ニュース&トピックス

特報
 平成16年12月13日
★釣果情報1
12月12日、重茂大根付近水深50m海域で朝6時から午後1時までの間に
 ナメタガレイ 体長35〜48cmもの 10匹
 アイナメ   体長30〜45cmもの 18匹
 ソイ     体長20〜30cmもの 15匹
 ドンコ    体長20〜35cmもの 6匹
 マダコ    体重5kもの 1匹

餌はアオイソメ ナメタガレイは仕掛け

又、磯釣の釣果も良くアイナメ1人当たり5〜8本、体長30cm〜47cm
スルメイカの掛りも好調です。
情報提供者:宮古市重茂 佐藤浩樹(勢運丸)

★釣果情報2
重茂地先沖にて
 沖メバル体長25〜30cm 1人30〜50匹
 アイナメ体長30〜50cm 1人5〜8匹
 ソイ体長20〜30cm 全体で20匹
 ナメタガレイ 50cmもの1枚

釣客5人 餌はアオイソメ

ナメタガレイはアワビ口開け時には沢山見えるので釣果はこれからです。
沖メバルもこれからです。
情報提供者:宮古市重茂 佐藤浩樹(さくら丸)

平成16年12月8日
★釣果情報1
山田町船越半島水深160m〜200mの沈船漁場でマダラが好調です。重量は3kg〜7kg、平均4kg前後。
オスにはシラコが入っています。餌はサンマ
 11月5日 釣客2人で12本
 11月7日 釣客5人で18本
 11月20日 釣客3人で18本
 11月21日 釣客5人で82本
 11月22日 釣客2人で41本
スルメイカ釣も行っています。
12月に入って荒天続きで出船できません。

情報提供者:山田町船越 佐々木仁吉(海勇丸)

★釣果情報2
船越半島地先で12月4日釣人4名がヒラメ40〜46cm5枚、ヒガレイ20〜30cm32枚、タコ2匹の釣果 餌は活イワシ

情報提供者:山田町船越 佐々木義一(稲荷丸)

★釣果情報3
[1]山田港沖から釜石尾崎沖の水深150m〜200m海域でマダラ3kg以上のもの平均10匹 餌はサンマ
[2]船越半島沖〜御箱崎沖の水深130m〜140m海域でソイ、メガラ体長60cmもの30匹 餌はサンマ
[3]船越半島付近の水深60m〜80m海域でヒガレイ、ナメタガレイ18匹 餌はイソメ、エラコ
釣果は個人の腕次第です。

情報提供者:山田町船越 佐々木孝雄(永祥丸)

★釣果情報4
とどヶ崎灯台沖水深120m海域でメガラ20cm以上のもの1人で60匹 餌はスルメイカ
アイナメ30〜50cmもの25匹 餌はイソメ
又、とどヶ崎灯台付近ではヒラメ40cm〜91cmものが好調です。

情報提供者:宮古市重茂 木川信保(さくら丸)

平成16年12月6日
★釣果情報1
12月1日、大槌町御箱崎沖合2浬海域で体長20cm前後の沖メバルが1人平均40〜60匹の釣果でした。
餌はサンマ、ヤリイカですがメバルの場合、潮(北→南4ノット)により釣果に差が出ます。

情報提供者:大槌町 佐々木稔(海秀丸)

★釣果情報2
[1]三陸町首崎付近でヤリイカ20cm〜40cmもの10匹〜70匹
[2]三陸町首崎から綾里崎付近でメバル20cm〜35cmもの10匹〜40匹
[3]越喜来沖水深70m〜100m海域で水ガレイ20cm〜30cmもの1人で10枚

餌はメバルにはイカ、サンマの切身
ヤリイカには長さ11cm程度のツノ針が良いと思います。

12月4日には、ヒラメ40cm〜45cmもの10枚の釣果
水ガレイは2時間位で30cm以上のもの15枚の釣果

年末にかけてナメタねらいの出船が多くなります。予約は早めにお願いします。

情報提供者:三陸町越喜来 西村千尋(千祥丸)

★釣果情報3
[1]宮古沖水深180m〜230mの海域で1kg〜10kgのマダラ、1人平均15匹 餌はサンマ
[2]宮古沖水深80m〜90m海域で体長20cm〜28cmの沖メバル1人当たり20匹〜80匹 餌はイカ
[3]年末〜正月用のナメタガレイの人気が高くなります。宮古沖水深80m海域に12月下旬から出船の予定です。

本船には釣具メーカーシマノの魚探「探見丸」システムが設置されており海底の状況が判ります。

情報提供者:宮古市 佐々木釣具店(平進丸)

★釣果情報4
大船渡市末崎の碁石沖から長崎沖の根にかけて黒ソイ20cm〜30cmもの及びアイナメ40cm程度のものが20〜30匹の釣果
餌はカタクチの活イワシ
4名の釣客で黒ソイ、真ソイ、メバル、アイナメが40〜50匹の釣果です。

情報提供者:大船渡市赤崎町 志田満男(幸漁丸)

★釣果情報5
[1]宮古〜田老間の水深40〜60mの海域で
  ヒラメ40cm〜55cmもの3〜5枚
  沖メバル25cm〜35cmもの10〜20本
  マダイ30cm〜40cmもの20〜30本
  アイナメ25cm〜50cmもの10〜20本

[2]田老〜小本間の水深40〜80mの海域で
  ヒラメ40cm〜65cmもの4〜5枚
  沖メバル20cm〜40cmもの30匹
  マダイ30cm〜45cmもの20〜30本
  アイナメ25cm〜50cmもの10本程度

[3]宮古〜重茂間の水深40〜80mの海域で
  ヒラメ35cm〜60cmもの1〜2枚
  メガラ20cm〜35cmもの10本
  ソイ25cm〜45cmもの20本
  アイナメ25cm〜40cmもの10本位

(1〜3は1回の釣果で6人〜10人乗船時)
餌は活イワシです。
12月末よりナメタ(ババ)カレイ狙いの時期となります。予約は早めに!!

情報提供者:宮古市 中村 敏(第1海遊丸)

平成16年11月30日
★釣果情報
11月21日、北上市及川さん他3名の釣人が山田町沖水深197mの海域においてマダラ(小形60cm、中形80cm、大形1m以上)合計で30本の釣果でした。
仕掛は針6本〜9本。
餌はサンマの片身、又は片身の半分を針に付け、食込みは上々でした。
釣時間は出港朝6時、帰港11時30分。

釣人 釣人 釣人 釣人

情報提供者:山田町 亀山保之(八重丸)

平成16年11月25日
★釣果情報
11月18日、山田町根崎沖5〜6マイル沖の水深186m海域において、盛岡の釣人2人でタラ12本の釣果。
潮が速くオモリは400gを使用。
体長は小型で70cm、中型で80cm、大型で1m以上と本格シーズンが到来しました。
餌はサンマの片身1本を使用。
大物の引きを味わいにおいでください。

釣人

釣人

タラ タラ

情報提供者:山田町 亀山保之(八重丸)

平成16年10月24日
★釣果情報
[1]山田湾大根地先でソイ30cm〜35cmもの10本〜12本、メガラ20cmもの40〜70本
[2]山田湾大根から根崎地先でサバ30cm〜40cmもの100本
[3]山田沖3浬内でタラ80cmから1mもの5本〜10本でこれからが最盛期となります。
餌はサンマ切り身、イカを使用

ソイ10本 メガラ10本 ソイ11本 メガラ9本 メガラ70本
ソイ10本 メガラ10本 ソイ11本 メガラ9本 メガラ70本
1名分
1名分

情報提供者:山田町 亀山保之(八重丸)

平成16年10月19日
★釣果情報1
10月16日重茂沖水深50mの海域で午前中に釣人2人がヒラメ7匹(91cm、72cm、61cm、57cm、55cm、40cm2匹)、アイナメは40cm〜50cm3匹、ソイが25cm〜40cm3匹、サバ30cm〜40cm15匹の釣果
餌は活イワシで1本針使用
情報提供者:宮古市重茂 木川信安(さくら丸)

★釣果情報2
10月17日重茂沖水深55mの海域で午前中に釣人4人がヒラメ62cm〜43cmもの4匹、アイナメ45cmもの2匹、ソイ25cmもの2匹、サバ30cm〜40cmもの20匹の釣果
餌は活イワシの1本針
これからヒラメの大物、アイナメ、ソイの釣果が期待されるシーズンとなります。
趣味と実益を兼ねておいで下さい。
情報提供者:宮古市重茂沖 佐藤浩樹(勢運丸)

平成16年10月13日
★釣果情報1
[1]宮古沖でマダラ2kg〜10kgもの1人当たり6匹から17匹の釣果あり。餌はサンマの切身。
[2]宮古沖で沖メバル20〜50cmもの1人当たり20匹から40匹の釣果。餌はサンマ切身、イカ。
[3]宮古沖でヒラメ30cm〜50cmもの1人当たり3〜10枚の釣果。餌は活イワシです。
情報提供者:宮古市 佐々木釣具店 佐々木俊雄

★釣果情報2
[1]大船渡市赤崎町合足沖から長崎沖の水深15m〜30mの海域でヒラメ30cm〜40cmもの1人当たり3〜5尾位の釣果
[2]碁石沖水深30m〜45m海域で黒メバル20cm〜25cmもの1人当たり10〜20尾位。餌は活カタクチイワシ。
[3]10月に入り、大形ヒラメ50〜60cmが釣れるようになりました。
情報提供者:大船渡市赤崎町 志田満男

平成16年10月12日
★釣果情報1
[1]重茂沖水深40m〜50m水温17.5度の海域でヒラメ30〜45cmもの16枚
[2]重茂沖水深40mの海域でヒラメ32cm〜40cmもの7枚、ヒガレイ30〜37cmもの3枚
餌はカレイ、アイナメは青イソメ
ヒラメは活イワシ使用

磯釣も良い時期になってきました。
今年は水温が高く、海草が少ないので釣果が楽しみです。

船釣は場所によってヒガレイ、マガレイ、アイナメが20〜40枚位の安定した釣果があり、喜ばれております。
情報提供者:宮古市重茂 佐藤浩樹

★釣果情報2
10月4日、越喜来湾内で釣客2名がヒラメ38cm〜49cmもの1人当たり2〜4匹、サバ30cm〜35cm、1人当たり16〜23匹の釣果がありました。餌はカタクチイワシ。

10月7日、越喜来湾内で釣客3名がヒラメ40〜46cm、サバ30〜35cm、1人当たりヒラメ3匹程度、サバ7〜10匹の釣果。餌はカタクチイワシです。
情報提供者:三陸町綾里 瀧田 隆

平成16年10月8日
★釣果情報
(1)大船渡市三陸町崎浜沖水深100m付近では30cm以上の大形イカが30匹〜80匹の釣果があります。
(2)同じ崎浜沖の水深10m〜40m付近でヒラメ40cm程度のもの1匹〜4匹の釣果があります。
(3)同じ崎浜沖水深40m〜70m海域でヒガレイ20cm〜35cmものが1人で10枚以上の釣果があります。

 餌はカタクチイワシ、イソメを使用。

 これから寒くなるのでマダラ、メガラの大物が釣れる本番を迎えます。
 ぜひ釣りの醍醐味を感じにおいで下さい。
情報提供者:三陸町越喜来 西村千尋

平成16年9月13日
★釣果情報
(1)三陸町綾里港地先ではヒラメ34〜38cmもの10〜15枚、サバも30cm以上のもの20〜30匹の釣果です。
(2)越喜来沖水深10〜20m海域でヒガレイ、マガレイの25cm〜30cmものが順調です。
(3)越喜来港沖水深60m〜80mの海域でメバル20cm、ソイ25cm、アイナメ30cmものが10匹〜13匹の釣果があります。
  餌はヒラメ、サバは生イワシ
  カレイ、その他はイソメを使用
情報提供者:三陸町越喜来 鈴木英助

平成16年9月3日
★釣果情報
宮古周辺ではヒラメ30cm〜60cmものが3枚〜13枚、サバ20cm〜30cmものも良好。
宮古沖では2kg〜10kgもののマダラが5匹〜10匹釣れています。
餌はヒラメは活イワシ、マダラはサンマの切身を使用。
特にマダラの大物釣は醍醐味です。
情報提供者:宮古市 佐々木俊雄

平成16年9月2日
★釣果情報
山田沖を中心にトドヶ崎〜尾崎沖の水深180m〜200mの海域でマダラ50cm〜70cmものが5本〜10本、潮の流れが良ければメバル、メガラ、ヒガレイの30cmものが30枚〜60枚の釣果があります。
餌はタラ、メヌケはイカ、サンマ、カレイはイソメ、メガラはヤリイカ、サンマを使用。
潮の流れ次第で釣果は良好です。
情報提供者:大槌町 澤舘栄一

平成16年8月9日
★釣果情報
8月8日朝5時30分〜午後1時までに重茂沖水深55m海域で
 ヒラメ  65cm〜38cmもの9匹
 アイナメ 45cm〜30cmもの6匹
 ソイ   30cm〜20cmもの10匹
 ヒガレイ 36cm〜30cmもの2匹
餌はイワシ、ヒラメは仕掛け
ヒラメは65、57、55、47cmの大物揃い
前日の7日夜は5人でヒラメ32匹で形は48cm〜32cmでした。
ヒラメは夜釣りが好調です。
情報提供者:宮古市重茂 佐藤浩樹

イカが大漁です 平成16年8月4日

★釣果情報1
 山田の根崎水深85m及び山田の小根ヶ崎水深80m〜100m海区ではイカが大漁で体長30cmものが100本〜200本の釣果、糸にイカ針5本〜8本を付けている。
情報提供者:山田町 亀山保之


★釣果情報2
 重茂種差及び重茂南〜沖〜岩場でヒガレイ12匹、マコガレイ3匹、ヒガレイ2匹、ナメタガレイ3匹、アイナメ16匹の釣果があり、餌はカレイにはアオイソメ、アイナメにはエラコを使用し、一人当たり平均10匹の釣果が期待できる。
情報提供者:宮古市重茂 真石利久

★釣果情報3
 重茂沖水深30m〜55m海区でヒラメ30cm〜50cmものが25枚、餌は活イワシ、電気釣りの釣果です。
情報提供者:宮古市重茂 佐藤浩樹

★釣果情報4
 重茂沖水深40m〜50m、水温18度〜20度の海区でヒラメ40cm〜60cmもの多数の釣果あり。又、ヒガレイ20cm〜35cmもの10〜20枚、ヒラメは活イワシ、ヒガレイにはアオイソメ使用。
情報提供者:宮古市重茂 真石輝樹

★釣果情報5
 重茂とどヶ崎灯台から山田湾大根間の海区ではアイナメ45cm〜50cmもの8匹、ソイも多少釣れる。
 船越半島付近ではヒラメ35cm〜60cmもの5匹、ソイ、アイナメも釣れる。
 船越湾内ではヒラメ30cm〜40cm5〜6匹、餌は活イワシ、イソメです。
 日によって釣果に相違あるが、多い時には一人で10kg、少ない時で3kg。
 沖釣は凪日和を見て出港するが、湾内釣はいつでも行います。
情報提供者:山田町船越 佐々木孝雄

★釣果情報6
 船越湾内、大釜崎付近、及び小谷鳥地先で乗客4人がアイナメ10匹、ソイ20匹、カレイ40匹の釣果があり、餌は活イワシ、イソメを使いました。
情報提供者:山田町船越 下村照夫

★釣果情報7
 大槌の長崎海域及び袖浦海域ではマガレイ、アイナメ、ヒガレイの20cm〜40cmものが一人平均20枚〜30枚の釣果がありました。餌はサンマ切身、又は青イソメです。
情報提供者:大槌町 佐々木稔

平成16年7月20日
★釣果情報
 三陸町越喜来沖1マイル海域でヒラメ50cm、アイナメ50cmが1回出港で10匹の釣果があります。
 餌は、ヒラメ・アイナメ共にイワシを使用しております。
 引きの手応えはフィッシングの醍醐味です。釣仲間お誘いの上、大船渡地方においでください。
情報提供者:三陸町越喜来 西村千尋

平成16年7月15日
★釣果情報1
 7月11日(日)船越湾外水深5m〜30mの海域で釣客1名の方がヒラメ19枚(体長33〜45cm)の釣果がありました。
情報提供者:山田町船越 佐々木仁吉

★釣果情報2
 船越湾の小鳥谷海域でヒラメ30〜45cmもの又船越湾から大釜までの地先海域でヒガレイ、マガレイ、アイナメ、ソイの釣果が多く、餌はヒラメが活イワシ、カレイ、アイナメはイソメ、ソイは、活イワシです。
 ヒラメ30枚、カレイ60〜120枚で順調な釣果があります。
情報提供者:船越 佐々木義一

★釣果情報3
 重茂半島の仲組漁港から出港し3分の海域でアイナメ、マコガレイ、ヒガレイの40cm前後のもの1人で10〜15枚前後、3〜4kgものと揃っています。餌は、イソメです。
情報提供者:重茂 野崎祐平

★釣果情報4
 7月10日田老沖水深40〜60mの海域で、釣客の方6名でヒガレイ30cmもの53枚、マコガレイ33cmもの52枚、マガレイ25〜33cmもの42枚

 7月4日閉伊崎沖水深80〜100m海域で釣客4名の方がメガラ22〜30cmもの111匹、ソイ23〜46cmもの12匹

 7月5日閉伊崎水深230m海域で釣客1名がマダラ50〜1m10cmもの30尾の釣果があった。

 餌はカレイ類が青イソメ、メガラはイカ、サンマ、マダラはサンマを使用しています。
情報提供者:宮古 伊藤清吉

平成16年7月5日
★釣果情報
 7月4日(日)に山田町船越湾外の水深15m〜20mの半島地先海域で、6名の釣客の方が
 ヒラメ 35cm〜48cm 31匹
 アイナメ 37cm〜52cm 8匹
 ソイ 20匹 を釣りました。
情報提供者:山田町船越 佐々木仁吉

平成16年6月30日
船越半島地先において、6月27日(日)に釣人5名でヒラメ60cm、55cm、40cm、30cmの4枚他、アイナメ35cm〜50cmを21匹、ソイ25尾と好調で特にヒラメの大物が釣れ始めました。
情報提供者:山田町船越 佐々木仁吉

★1 船越沖合500m〜800m海区でアブラボー(沖アブラメ)1.3m〜50cm、1m〜80cmもの1本〜2本
餌はサンマ、イカ
★2 山田沖500m〜800m海区でメヌケ60cmもの2本〜5本 餌はサンマ、イカ、タラ60cm〜1mもの10本〜20本
餌はサンマ、イカ
★3 根崎及び小根ヶ崎80m〜100m海区で15cm〜20cmのイカが大漁
イカ用釣糸8本〜9本を使用。午後3時出港。
その他
・ソイが掛かる時は10本。メガラ 釣れる時もある。
・昼カレイ釣は点灯するまで行います。
情報提供者:山田町 亀山保之

平成16年6月28日
★1 久慈の三崎沖及び白島沖で、30〜40cmものが5〜10匹釣れております。
餌は、青イソメです。
★2 ソイは、20cm程度でそれ以上大きなものは釣れず、又、カレイの釣果は少ない。
情報提供者:久慈市 四役利治

★1 宮古市重茂地元で、ヒラメ76cm1枚70cm1枚、アイナメ40〜50cm、30匹。
★2 宮古湾口の水深50〜80mの海域では、ムシガレイ等が40〜60枚。
★3 田老沖〜小本沖では、マガレイ及びムシガレイ等が40〜50枚の釣果。
★餌は、いずれも活イワシ、イソメを使用。本格的カレイのシーズンになりました。
情報提供者:宮古市 中村 敏

綾里湾の水深25〜30m海域で5人グループの釣果はヒラメ(30〜40cm)7匹、アイナメ(36〜447cm)5匹、ヒガレイ(25〜38cm)22匹です。
餌は、カタクチイワシです。
情報提供者:三陸町綾里 瀧田 隆

平成16年6月25日
山田町大釜崎沖水深120mの海域では、マダラ2〜4kgのものが1人で10〜25本釣れています。出港は朝6時30分、帰港は10時までの4時間足らず。
餌は、サンマです。

山田町赤平沖水深40〜60mの海域では、マコガレイやヒガレイの20〜35cmのものが1人当たり20〜35枚釣れています。
出港は午前10時、帰港は12時30分の2時間30分。
餌は、イソメです。

7月初めより生イワシの餌が入りますのでヒラメ釣りも楽しめます。
情報提供者:山田町船越 佐々木仁吉

平成16年6月17日
★海域情報
宮古周辺:ヒガレイ、ゾウリガレイ、マガレイ、まじりで釣れています。
宮古沖:マダラ、メヌケ、ドンコ
★餌情報
カレイ類は、青いそめを使用。
マダラ、メヌケ類は、サンマ、イカを使用。

★釣果情報
宮古周辺のカレイ類は、一人10匹〜30匹。その日の潮まわりで釣果に差があります。
宮古沖のマダラ、メヌケ類は、一人5匹〜20匹。その日の潮まわりで釣果に差があります。
情報提供者:宮古市 佐々木俊雄


平成16年6月14日
★ポイント情報
(1)
大船渡市三陸町綾里崎地先の水深25m〜50m海域では、5時30分〜12時30分迄[アイナメ25cm〜49cm、ソイ20cm〜30cm、メバル18cm〜25cm]が釣れており、一人で4匹〜10匹の釣果で餌はカタクチイワシを使用。

(2)
綾里湾内の水深30cm〜50cm海域では、6時〜12時迄に[ヒガレイ20cm〜30cm、マコガレイ20cm〜25cm、ナメタガレイ]が一人で5匹から12匹釣れ、餌はイソメを使用。

(3)
綾里小石浜堤防前では5時30分〜8時30分迄に[ヒラメ54cm1枚、40cm2枚、30cm3枚]が釣れました。餌は、カタクチイワシを使用。

★仕掛け情報
五 目 胴突2〜3本針  オモリ40号
カレイ 片天秤2〜3本針 オモリ30号
ヒラメ 三陸ヒラメ4号

★釣果
五 目 5人で35匹(7時間)
カレイ 6人で73匹(6時間)
ヒラメ 5人で7匹(3時間)
三陸町海域の砂地では、カレイ、ヒラメが釣れております。おいでください。
情報提供者:三陸町 松川良悦

平成16年6月10日
 大船渡市三陸町吉浜湾付近ではナメタガレイ50cmやアイナメ45cmが釣れており、餌はマコガレイやヒガレイにはイソメを使用し、1回の出港で50匹程度の釣果があり、引きの手応えは、フィッシングの醍醐味です。
釣り仲間をお誘いの上、吉浜地方へおいで下さい。
情報提供者:三陸町吉浜 加藤清一

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